営業スタッフ2 | 営業職 | 岡崎市の住宅・建築・建設会社の求人のアーキテックス株式会社 | TOPへ戻る

お問い合わせ

0564-72-3140

Menu

close 閉じる

STAFF

スタッフ2

ARCHITEX RECRUIT

常に自分を振り返ること

営業職 | カナルホーム

豊田 真理 Mari Toyota

志望理由を教えてください。

家づくりに関わる仕事で営業職にずっと就きたいと思っていました。 そんな中、同じ女性で住宅営業職で活躍されている先輩方の存在、そして住環境のすべてに関わる事業の展開で、 お客様に様々な面から暮らしをお届けすることができると思いました。

会社・仕事を選ぶ際に、どんなことを重視されていましたか?

目標にしたいと思う人がそこにいるかどうか
社会人として未熟な自分だからこそ、一緒に働く中で目標にしたい人が同じ環境にいるかを重視していました。
選考を進む上である女性営業の方に出会い、同じ環境の中で働きたいと思いました。

仕事内容を詳しく教えて下さい。

カナルホームで決めて頂いたお客様への、マイホーム計画のお手伝い(資金計画など)
そして、これから家づくりを検討される方へのカナルホームの紹介練習(ロープレ)

1日の流れを教えてください。

スタッフ2
8:30…
出社。メール確認、事務作業
9:00…
朝礼・掃除
10:00…
打ち合わせに向けたプレゼン資料の最終確認
12:00…
待ちに待ったランチタイム
13:00…
お客様との打ち合わせ。モデルハウスのご案内や資金計画
15:00…
打ち合わせで決まった宿題の対応
16:00…
ロールプレイング。日々自分の接客方法を見直し、練習を重ねます
17:30…
明日のスケジュール確認、事務作業
19:00…
帰宅

仕事の中で心がけている事は何ですか?

常に自分を振り返ること
住宅営業は思った以上に業務の幅が広く、どんなに人と話すことが好きだったり得意でも、 ただ商品の良さを伝えるだけではお客様の心を動かすことはできません。 常に自分を振り返り、あの時の接客方法はどうだったか、次確実に決めるためにはどうしたらいいかを考えます。 また、マイホームを持つことのメリット、予算の納得などを感じて頂くためにもそれだけ日々の勉強が重要になります。

入社前と入社後で会社への印象が変わった点はありますか?

新人にも活躍の場を与えてくださる
1年目の自分にも接客の場を与えて下さり、日々のロープレや勉強の成果を発揮することが出来ます。 もちろん、たった一人でお客様に対応するのではなく、ペアの先輩がいてくださるので自分の接客を客観的な視点から振り返ることが出来ます。 会社全体が新人に期待して下さっているのを感じるので、その期待を信頼にかえることを目指しています。

仕事の中で苦しかった経験は何ですか?またどのように乗り越えましたか?

スタッフ2

担当する顧客数が増え、それと同時に業務の量が増えた時です。 時間が限られる中で対応しなければならないのに、分からないことが多く、時間がかかる割に対処しきれないことがありました。
そんな時に周りの先輩方が声を掛けて下さり、一緒に業務の優先順位付け、そして対応の仕方を時間がかかってもつき合って下さりました。 今では以前の掛かっていた作業時間の半分の時間で処理できる範囲が増え、周りの方々の心強さを日々感じています。

仕事で活躍している人は、どんな人ですか?

お客様への想いがぶれず、そのために自分がすべきこと、目的が明確になっている人
皆さん自分の意志をしっかり持たれています。人に言われたからこうするのでなく、 どういった目的でそうして、お客様にどんなメリット、結果がもたらされるかを考えて行動されます。

あなたにとってアーキテックスとは何ですか?

社会人としても、人としても成長させてくれる場所
社会人としては勿論ですが、何より人としても今まで学生の枠内にいた私を少しずつではありますが、 一人の大人として成長できる場所だと感じています。

社内・社員の雰囲気を教えて下さい。

各部署でそれぞれ特徴はありますが、共通して皆さんメリハリがあります。
やるべきことはしっかりと、そして楽しむときは全力で楽しんでます!

将来の夢・目標を教えて下さい。

常に学ぶ姿勢を忘れず、しかし徐々に一人前として、お客様・社内・そして各業者の方からも信頼して頂ける存在に成長したいです。

就職活動中の方へメッセージ

スタッフ2

自分は何がしたいのか、何に向いているかが分からず不安な時期がほとんどだと思います。
しかし、決して妥協だけはしないで下さい。周りの友人がどんどん内定が決まっても、焦って早急に決めてしまうのはとても勿体ないです。 そうならないためにも、会社説明会やインターンシップで、これでもかという程、 実際の社員の方、人事の方に気になることを質問してみても良いと私は思います。 常に自分にとって「働く」とは何か、どんな商品に携わりたいかなど、原点に振り返ってみるといいです。 また、体調管理には十分に気を付けて下さい。動くときは動く、考えるときは考える、そして、食べて休むときはしっかり食べて休んで下さい。

ページトップ